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福士蒼汰と杉崎花が死神に!大人気コミックスが実写化♡『BLEACH』7月20日全国ロードショー

高校生が死神になるという斬新な設定と、二次元の枠を超越したアクションで世界中にて圧倒的な支持を集めるコミック『BLEACH』。全74巻で全世界シリーズ累計発行部数は、なんと1 億2,000万部!そんな金字塔的少年漫画が、福士蒼汰や杉崎花、吉沢亮ら実力派若手俳優を迎えてついに実写化♪

 

ひょんなことから死神の力を持った高校生の運命は?あらすじをチェック!

幽霊が見えること以外は普通の高校生、黒崎一護(福士蒼汰)。亡き母・真咲(長澤まさみ)の思い出を胸に、護は父親・一心(江口洋介)と幼い妹ふたりと暮らしていた。しかし自らを“死神”と名乗る少女・朽木ルキア(杉崎花)が目の前に現れたことで、平和だった世界は突然壊れてしまう。そして、人の魂を喰らう巨大な悪霊・虚〈ホロウ〉が現れるのだった。

ルキアは一護たち家族を守ろうと必死に悪霊・虚〈ホロウ〉と抗戦するが重傷を負ってしまう。絶望的な状況下で、ルキアは最後の手段として、本来は人間に分け与えてはいけない死神の力の一部を一護に渡すのだった。突然、高校生兼死神代行という使命を背負うことになった一護。

そんなある日、一護の同級生であり、死神に怨みを持つ滅却師〈クインシー〉一族の生き残りの石田雨竜(吉沢亮)が勝負を仕掛け、大量の悪霊・虚〈ホロウ〉が町に現れる非常事態が発生!嫌々ながらも悪霊退治を行う一護。ところが、“力の譲渡”という掟を破ったルキアを罰するため、死神・阿散井恋次(早乙女太一)と朽木白哉(MIYAVI)も目の前に現れる。ルキアを助ける条件は、最悪の悪霊・グランドフィッシャーの討伐。ついにグランドフィッシャーと対峙することになった一護だったが、恋次と白哉も目の前に立ちはだかり、絶体絶命の窮地に立たされてしまうのだった…。

 

注目すべきは圧倒的迫力のアクションとCG!

作では、激しいアクションや斬り合いをこなすだけでなく、鬼気迫る表情で何度でも敵に立ち向かう一護を体現し、新境地を切り開いた福士蒼汰。対する早乙女太一は、幼いころから劇団で培ってきた凄まじい剣技を魅せてくれます!さらに「GANTZ」をはじめ数々の作品を手掛けた日本最高峰のCGチームによって、アクション&ド迫力CGが組み合わさったかつてない大作に!その臨場感はぜひ劇場でお楽しみください♪

 


『BLEACH』

劇場公開日:2018年7月20日(金)全国ロードショー

監督/脚本:佐藤信介 脚本:羽原大介 音楽:やまだ豊

キャスト:福士蒼汰 杉咲花 吉沢亮/真野恵里菜 小柳友/田辺誠一 早乙女太一 MIYAVI/長澤まさみ 江口洋介

原作:「BLEACH」久保帯人(集英社ジャンプ コミックス刊 )

配給:ワーナー・ブラザース映画

製作:映画「BLEACH」製作委員会 制作プロダクション:シネバザール

コピーライト:©久保帯人/集英社 ©2018映画「BLEACH」製作委員会



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